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錦秋の妙義と鷹も通れない鷹戻し。 2008/11/15日
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2008/11/16 21:36 |
川古温泉より谷川の毛渡乗越 2008/11/1日
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2008/11/01 17:43 |
霧と岩と紅葉と・・・両神山 2008/10/25日
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2008/10/26 22:33 |
秋の深まる三国山から三角山・大源太山 2008/10/18日
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2008/10/19 21:59 |
秋の深まる谷川連峰 2008/10/12日
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2008/10/13 23:31 |
錦秋の日光白根山 2008/10/4日
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2008/10/05 22:19 |
お陰様で・・・笠ケ岳 (2008/9/28日)
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2008/10/01 20:38 |
黄葉真っ盛りの金峰山・・・2008/9/23日
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2008/09/24 22:46 |
避難小屋泊まりで空木岳に行って来ました。 2008/9/14日〜15日
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2008/09/16 22:52 |
夏から秋への平標・仙ノ倉・・・2008/8/31日
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2008/09/01 21:41 |
まだまだ山登りをやりたいのですが・・・
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2008/07/20 10:24 |
ウルップソウ・コマクサ咲く横岳(八ヶ岳)・・・ 2008/7/12日
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2008/07/13 22:50 |
遅ればせながら田代山・帝釈山でオサバグサ見てきました。(2008/7/4日)
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2008/07/05 19:25 |
今年もヒメサユリを見に浅草岳に行って来ました。(2008/6/28日)
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2008/06/29 16:17 |
花いっぱいの谷川連峰の高倉山・湯蔵山(2008/6/7日)
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2008/06/08 14:21 |
シロヤシオ咲く那須、中ノ大倉尾根(2008/6/1日)
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2008/06/01 20:07 |
久し振りの残雪歩き・・・三国峠から稲包山。 2008/5/6日
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2008/05/07 23:04 |
本場のアカヤシオはこんな色!!。2008/5/3日。群馬県笠丸山。
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2008/05/04 16:35 |
ヤシオツツジが滝のように流れ落ちる山。2008/4/27日。
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2008/04/27 21:25 |
満開の桜とツツジ咲く妙義山 2008/4/19日
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2008/04/20 14:09 |
ツツジ咲き桜咲く山・・・
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2008/04/13 18:03 |
カタクリ・雪割草そして青い海・・・角田山(2008/4/5日)
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2008/04/06 10:46 |
五ケ峠より、雪割草咲く樋曾山・角田山・・・2008/3/29日
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2008/03/30 16:40 |
マンサクの咲く展望の山・鳴倉山・・・2008/3/22日
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2008/03/23 10:12 |
鎌倉アルプス 2008/3/15日
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2008/03/16 17:44 |
春おぼろの独鈷山・・・2008/3/8日
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2008/03/09 14:57 |
早春に咲く、はかない命の花、節分草・・・2008/3/1日
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2008/03/01 20:17 |
白鯨のような御飯岳・・・2008/2/23日
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2008/02/24 13:46 |
航空母艦のような荒船山(2008/2/16日)
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2008/02/17 17:49 |
雪の三国山・・・2008/2/9日
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2008/02/09 22:48 |
戸谷峰・・松本を挟んで北アルプスの展望の山。2007/12/15日
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2007/12/16 17:00 |
山梨100名山の横尾山 (1818m)・・・ 2007/12/8日
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2007/12/08 20:46 |
中央アルプス南端の山、越百山(2613m)・・・2007/10/7日
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2007/10/08 22:50 |
雲の上の楽園・苗場山の草紅葉・・・(2007/9/29日)
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2007/09/30 13:29 |
新潟・長野・群馬県境の山、白砂山・・・2007/9/22日)
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2007/09/23 22:00 |
本谷山から越後沢山へ・・・2007/9/15日
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2007/09/16 15:45 |
八ヶ岳の編笠山・権現岳に行って来ました。 2007/9/8日
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2007/09/09 15:36 |
風の奏でるエオリアを聞きながら、三峰・二ツ山・鉢伏山縦走(2007/8/25日)
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2007/08/26 14:25 |
山登りの途中で描いたハガキ絵・・・
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2007/08/20 21:29 |
とにかく暑かった双六岳方面・・・2007/8/12日
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2007/08/14 20:01 |
ラベンダー咲く丘を越えて・・・(鹿俣山 1636m) 2007/8/4日
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2007/08/05 18:06 |
谷川連峰、朝日岳の高層湿原を見に行って来ました。(2007/7/28日)
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2007/07/29 14:40 |
霧の谷川岳から茂倉・武能岳・蓬峠・・・2007/7/16日
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2007/07/17 22:20 |
ヒメサユリ咲く浅草岳・・・(2007/7/7日)
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2007/07/09 06:53 |
ウルップソウ・チョウノスケソウ・ツクモグサ咲く横岳 (2007/7/1日)
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2007/07/02 18:39 |
可憐な花、コウシンソウを見に庚申山に登って来ました。(2007/6/23日)
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2007/06/24 16:11 |
気品のあるトガクシショウマにやっと会えました。・・・2007/6/16日
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2007/06/17 12:40 |
故郷の山について・・・
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2007/06/10 21:30 |
残雪の爺ガ岳途中敗退・・・07/6/2日
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2007/06/04 06:51 |
中禅寺湖畔から白ヤシオとムラサキヤシオ咲く高山へ・・2007/5/26日
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2007/05/27 18:33 |
石楠花咲く浅間北面から仙人岳(07/5/20日)
丁度満開の浅間しゃくなげ園の石楠花を楽しみながら、黒斑山の隣にある仙人岳に登って来ました。 ...続きを見る |
2007/05/22 21:36 |
樹齢800年の白ヤシオ咲く小野子山・・・2007/5/19日
今日は雨が降ったり止んだり、ときどき雷もあると言う天気予報でした。家を出る時は雨がパラパラと降っていて、最初からカッパを着て登り始めました。この山には県の天然記念物になっている、樹齢800年と言われている、白ヤシオの姉妹ツツジ(五葉躑躅)があります。 ...続きを見る |
2007/05/19 20:29 |
ヤシオツツジ咲く根本山(桐生市)・薬師岳(日光市)
産毛のような、春の芽吹きが、入道雲のように波打つまぶしい登山道を登り始めました。今日は袈裟丸山に登るつもりでしたが、途中まで登り、下山中の人にヤシオの咲き具合を聞いて見たら、花芽もあまり付いていず、少ししか咲いてないとのことでしたので、急遽下山し隣の根本山に登ることにしました。 ...続きを見る |
2007/05/12 21:34 |
熊に遭ってしまった。みなかみ町、赤沢山・・・2007/5/5日
この山には登山道はありません、ただ残雪の頃は、谷川の眺めが素晴らしいようなので登って見る事にしました。 ...続きを見る |
2007/05/08 09:09 |
奥裾花公園から中西山・東岳(2007/5/3日)
今日は、うららかな春の陽気で、長野県の小川村や鬼無里村は丁度桜の花が満開でした。里山にはピンク色が新緑の萌黄色に混じり、穏やかな春の美しい風景が広がっていました。 ...続きを見る |
2007/05/05 21:08 |
残雪の山歩き、二王子岳。 (2007/4/29日)
本当は今日は日本で一番小さな山脈の櫛形山脈の中に点在する、橡平らの桜の樹林を見ようと、睡眠不足の眼をこすりながら、陽が明ける早朝に登り始めました。まず僅かに桜の咲く、桜公園から櫛形山あたりの芽吹く山裾を眺めて見ましたが、桜の花々は僅かにしか眺められず、寺沢林道から大峰山の橡平らに登りましたが、殆ど桜に花芽は付いていず、急遽予定を変更して、近くでやはり登りたかった、二王子岳に登ることにしました。 ...続きを見る |
2007/04/30 15:10 |
鹿岳・三ツ岩・大岩・・・ヤシオツツジ咲く西上州の山々(2007/4/21日)
毎年今頃になると、私の山登りは、ホームグラウンドの西上州 に戻ってきます。まだまだ他県の山は残雪や灰色の木々の 風景ですが、西上州は萌黄色の波が山々を彩り、その間には ピンクのヤシオツツジが咲き、赤いアカヤシオが咲き、黄色い ヒカゲツツジも咲きます。 ヤシオツツジとヒカゲツツジ ...続きを見る |
2007/04/21 21:42 |
高遠城址公園の桜・小淵沢の神田の大糸桜と入笠山。(2007/4/14日)
今日は桜のオンパレードです。高遠城址公園のタカトウコヒガンザクラ 小淵沢の神田の大糸桜のエドヒガンザクラを見てから、帰りに富士見町 の入笠山に登って来ました ...続きを見る |
2007/04/15 15:26 |
あんずの里と姥捨て伝説の冠着山(かむりき山)・・2007/4/7日
長野県千曲市には一目十万本と言われている杏の里があります。元禄時代に松代藩主の真田幸道のところに、伊予宇和島藩から輿入れした豊姫が故郷をしのぶよすがとして持参して植えました。杏の種の中にある「杏仁」が漢方薬で咳止めとして珍重されたため、松代藩が栽培を奨励して現在に至ったようです。 ...続きを見る |
2007/04/07 23:35 |
角田山への思い・・・
新潟の角田山には、私は特別の思いがあります。昨年の3月も終わりに近い頃、私の住んでいる地方では一番大きな本屋さんで、仕事の終わった夕方に、山の本を立ち読みしていました。私の横でやはり山の本を探している60歳くらいの女性がいました。その女性は探してる本が無いようで、店員さんを呼んで「新潟の角田山のガイドブックありませんか」と尋ねていました。このあたりではどう言う訳か「新潟の山」の本はあまりありません。その女性は執拗に尋ねていましたが、ガイドブックも地図も無いようで、かなりガッカリしていました。あま... ...続きを見る |
2007/04/04 23:41 |
残雪の山歩き・・・高倉山(新潟県南魚沼市) 2007/3/31日
先週は雪割草やカタクリを見に弥彦山まで行きました。早春の雪間草たちの白やピンク・ブルー・紫と一瞬を咲く、色とりどりの美しい花々を楽しみましたが、まだまだ残雪の季節で、名残雪を見にまたまた、新潟県南魚沼市の高倉山に登って来ました。 ...続きを見る |
2007/03/31 21:25 |
雪割草・カタクリの咲く弥彦山、裏参道・・・(2007/3/24日)
最近のブログのコメント欄に、「花々を眺めながらの楽しい道だった」とか「今が丁度満開」なんて書かれていて、じっとしていることが出来ず、今日は午後から雨と言う天気予報でしたが、遠路はるばると見に行って来ました。 ...続きを見る |
2007/03/25 11:09 |
三ツ頭山・・・ヨーロッパのアルプスのような赤岳・権現岳の大展望(2007/3/21日)
今日は春の南風が、熊笹と枯れた唐松の枝をザワザワと渡る音を聞きながら、美しの森から天女山へと登り始めました。本来なら富士を背に背負いながらの道ですが、今日は深く霞み僅かに南アルプスが黒いシルエットになり見える程度でした。 天女が舞をしたと言われる天女山より三ツ頭方面 ...続きを見る |
2007/03/22 20:16 |
神話と展望の守屋山・・・2007/3/17日
低山で最も好きな山の一つ、茅野市の守屋山に行って来ました。途中、野辺山の八ヶ岳の麓を通ると八ヶ岳が青い空に真っ白く輝いていました。通過するにはチョットもったいないような気がして、車を降り写真を撮りました。 ...続きを見る |
2007/03/18 14:46 |
雪の白毛門からの谷川岳の眺めは素晴らしい眺めでした。(2007/3/10日)
白毛門は毎年何度か登っています。以前石楠花の満開の頃に登り、天国のような眺めを楽しみました。その時に、同じ道を降りるよりは、たまには違う道を降りようと、直ぐ下の丸山から赤沢の尾根を降りましたが、途中のヤブ漕ぎで丸山付近で敗退し、登って来た道を下山しました。今日はその赤沢山に登るつもりで家を出て来ました。みなかみICを降りたあたりで青い空の下谷川岳が真っ白に輝いていて、こんなに良い天気ならば、眺めの良い白毛門に登ろうと、急遽予定を変更しました。 ...続きを見る |
2007/03/11 16:17 |
雪の少ない年でも、守門岳の雪庇は偉大でした!!。(2007/3/3)
二分の青雲岳への登山口よりも少し下までしか除雪がされてなくて、その僅かな駐車場も既に満杯の為、それよりも下に車を置き、暖かな春の朧の中登り始めました。10分ほど歩いた橋の所で、踏み跡が左にスキーヤーや少しの登山者の踏み跡と、右に3,4人の登山者の踏み跡が分かれていて、迷った末に右側の道を登ることにしました。林道のような道を少し歩き尾根に取り付きました。夏の姫小百の頃は3度ほど一番上の保久礼の登山口から登っていますが、今日はその長い林道を歩くことを覚悟していましたが、ショートカットの道のようでした... ...続きを見る |
2007/03/04 17:20 |
森の妖精、節分草咲く山・・・2007/2/21日
節分草や雪割草・カタクリ・キクザキイチゲは雪間草(スプリング・エフェメラル)とも言われています。まだ森の木々に葉が付いていない頃、少し春の陽射しになり、冬の間に降り積もった雪が斑雪になると、周りの花々に先駆けて早くも咲き始めます。 ...続きを見る |
2007/02/21 20:31 |
越後白山は感動の雪山歩きでした。・・・2007/2/17日
ここのテーマで新潟の 人達の美しい雪の山の ブログを見て私も、特に 下越地方の山に登りたく なりました。 越後でも有数の古刹 で大蛇伝説のある、 慈光寺に車を置き登り 始めました。 ...続きを見る |
2007/02/18 13:44 |
三ツ頭に行く予定だったのですが・・・2007/1/13
テントミータカさんのブログを見て、私も三ツ頭から権現に行きたくなりました。友達と二人で行くことにしましたが、今週の始めにまとまった雪が降ったようなので、権現までは無理と思い、とりあえず三つ頭に向かい天女山から登り始めました。 ...続きを見る |
2007/01/13 21:34 |
今年の登り初め、赤城の黒桧山に行ってきました。・・1月3日
回りの空を眺めて、今日登る山を決めようと、外に出てみたら、浅間も谷川も雪雲に覆われているようなので、今年の登り初めは赤城の黒桧山にしました。途中の道路はピカピカに凍っていて、ツルツルと滑りながら大沼湖畔の登山口に着きました。赤城神社のそばの大洞北登山口の直登コースを登り1時間ほどで山頂に着きました。 ...続きを見る |
2007/01/03 19:41 |
謹賀新年・・・パステルで描いた私の山物語
明けまして、おめでとうございます。!! 今年最初のブログはパステルで描いた、山の絵を特集してみました。拙い絵ですがご照覧いただければ嬉しく思います。 ...続きを見る |
2006/12/31 22:39 |
稲村山・・・妙義山塊の展望の山。 12月30日
午前中は、年末年始用の食べ物などを買いに、街に出ましたが、午後から暇になり、簡単に登れて展望の良さそうな山に行こうと思い、妙義山塊の稲村山に登ることにしました。この山は碓氷バイパスを高崎方面に降りるとき、いつも右側に三角錐の山があり気になっていました。登山口からは昨日あたり降ったらしい、粉雪を踏みながら、50分ほどで山頂に着きました。 ...続きを見る |
2006/12/30 18:53 |
松岩山・十二山神・・・この山の名を知っている人はそうとうな山オタクです。 (12月24日)
大正時代末期に、歌人 若山牧水は、このあたりの暮坂峠を旅し「枯野の旅」と言う詩を発表しました。歌ではなく、詩では牧水を代表する詩となりました。その詩と同じような付近の山がここ松岩山です。 ...続きを見る |
2006/12/25 21:22 |
絶景の伊那富士(戸倉山)・・・12月16日
茅野市から杖突峠を通り高遠経由で行ってきました。 ...続きを見る |
2006/12/17 20:19 |
「悪魔の岩峰」に睨まれながら登った相馬岳(妙義山)・・・12月10日
今日あたりは歳末商戦と買い物で巷は賑やかな一日のようですが、裏妙義の国民宿舎から相馬岳への尾根は誰も通る人も無く、時々キジが横切り、枯葉を踏む音と、枯れ枝を通り過ぎる風の音が聞こえるだけの静かな登りでした。 ...続きを見る |
2006/12/10 22:44 |
昼寝でもしたいような石尊山(軽井沢町) に行って来ました。
今日は久し振りに3人で登りました。ザワザワと風の通る音を聞きながら、迷い込んだら出て来ることが出来ないような、広い山裾から登り始めました。 ...続きを見る |
2006/12/02 22:22 |
裏妙義の谷急山・・・生きていて良かったと思う程の紅葉の山
私の紅葉を訪ねる山歩きは、毎年この谷急山の紅葉を見てそのフィナーレとなります。裏妙義の国民宿舎からゲートを過ぎて直ぐに、中木川を渡渉して三方境に向かいます。杉林の何の変哲も無い登りから始ますが、およそ1時間ほど登ると今までの鬱蒼とした、杉林から一気に紅葉のトンネルとなります。 ...続きを見る |
2006/11/25 20:30 |
横尾山・・・簡単に登れて富士・南ア・秩父の山の大展望の山(11月12日)
信州峠に車を置き、既に枯れた唐松の林の急登を40分ほどで、カヤトの草原に着きました。 ...続きを見る |
2006/11/13 20:08 |
初冠雪の浅間山本峰に登って来ました。 (11月3日)
浅間山荘の前に車を置き、火の山、浅間の麓を登っていると、周りの山々も登山道も黄色い唐松の黄葉が炎のように燃えていました。 ...続きを見る |
2006/11/04 18:25 |
湯檜曽川から紅葉の蓬峠・・・10月29日
今日は一ノ倉林道が通行止めの為、湯檜曽川の新道を通り蓬峠に行きました。川の両岸は黄金色の紅葉に染まり金色に染まりながら歩き始めました。 ...続きを見る |
2006/10/30 20:07 |
尾瀬の麓は紅葉真っ盛り・・・(10月26日)
尾瀬の紅葉は既に終わってしまいましたが、麓の照葉峡あたりは燃えるような紅葉の真っ盛りでした。 ...続きを見る |
2006/10/26 20:00 |
紅葉三昧、華厳ノ滝・中禅寺湖・男体山・・・(10月22日)
旧足尾町の細尾峠から霧雨の露を一杯に含んだ熊笹に濡れながら茶ノ木平に向かいました。 ...続きを見る |
2006/10/23 20:30 |
紅葉真っ盛りの岩菅山・・・10月14日
紅葉真っ盛りの志賀高原を通り一ノ瀬登山口から登り始めました。 ...続きを見る |
2006/10/15 10:41 |
紅葉と雪になった涸沢カール (10月7〜8日)
徳沢あたりではまだ霧雨くらいだったのですが、だんだんと雨になってしまいました。 ...続きを見る |
2006/10/09 22:25 |
ナナカマド燃える芳ガ平・・・9月30日
いつ夏が終わったのでしょうか??。気が付けば登山道にはリンドウの花が咲きナナカマドの炎が燃えさかり、草原は草紅葉になっていました。 ...続きを見る |
2006/09/30 22:37 |
紅葉の万太郎山(谷川)に行って来ました。・・・(9月23日)
土樽から吾策新道を通り日帰りで行って来ましたが。結構急登の連続で、かなり膝に来ました。どの木も根元付近が曲がっていて、このあたりの豪雪を物語っています、鬱蒼とした杉林から始まりやがて後ろから、谷川の山々を越えた太陽の陽射しが射し始めた頃、広葉樹の深い緑が輝く展望の開けた大ベタテノ頭に着きました。 ...続きを見る |
2006/09/24 15:56 |
丸沼より四郎岳・燕巣山・・・(9月16日)
丸沼温泉ホテルの横から四郎沢を渡渉して堰堤を4つほど越えると、沢筋を登ったり、沢を渡ったりしてナガーイ ナメ沢に着きます。 ...続きを見る |
2006/09/17 14:09 |
日航機墜落で有名になった御巣鷹尾根から大蛇倉山 (9月10日)
今まで何度かこのあたりの山に登ろうと思ったのですが、遺族の方々の心情を思うと登ることが出来ませんでした。しかしあれから21年の歳月が流れ、今はその悲惨な事故を知らない人も多くなりました。あの事故は風化してはならないと思い登ることにしました。 ...続きを見る |
2006/09/10 22:53 |
ヒルに血を吸われながら保土野沢から天神尾根へ・・・9月9日
午前中は雨模様でしたが、午後からはすっかり晴れてきて、蒸し暑い天気になってきたので、以前 田中澄江さんの随筆に、9月始めに天神尾根からではなく、保土野沢から登ったらヤマリンドウとトリカブトの大群落があったと書いてあったので、時期も丁度その頃と思い、浅間神社に車を置き登りました。「ヤマヒルに注意」と言う看板が建っていたので、気を付けながら登りましたが、湿った登山道を少し登り始めると靴に3匹くらいのヒルが吸い付いていました。まるで泉鏡花の「高野聖」のようでした。ヒルに悩まされながら高野聖の若い僧は、... ...続きを見る |
2006/09/09 22:02 |
上越のマッターホーン、大源太山 (9月2日)
北沢を二度ほど渡渉して、トラロープの続く鉄砲登りを超え2時間ほどで、やっと展望が開ける尾根道になりました。 ...続きを見る |
2006/09/03 22:07 |
北奥仙丈岳・国師ケ岳・朝日岳・金峰山・・・(8月26日)
大弛峠に車を置き、木の階段を登り「夢の庭園」に着きました。山の斜面に大きな岩と針葉樹が日本庭園のようでした。 ...続きを見る |
2006/08/27 20:17 |
高ボッチから鉢伏山・・花と展望の楽々登山(8月19日)
このあたりの山々はまーるくてゆるやかな草原の道が続きます。 ...続きを見る |
2006/08/20 11:12 |
花々の咲く笠ガ岳(尾瀬)・・・8月14日
笠ガ岳に行くには、鳩待峠から至仏方面に行くのが一般的ですが、バスに乗って行くのは自由が利かず面白く無いので、湯ノ小屋から咲倉尾根を登って行きました。このコースは往復約18kもあるロングトレイルです。右に咲倉沢、左に洗沢と深く切れ込んだ尾根は、ミズナラやブナが鬱蒼としていて、秋の紅葉も素晴らしいだろうと思われる尾根でした。 その尾根には既に赤銅色をしたアキアカネがいつもまとわり付き、銀の羽をフルフルと震わせて飛んでいました。 ...続きを見る |
2006/08/15 14:43 |
花々の咲き乱れる蓮華温泉から朝日岳。(8月5日〜6日)
蓮華温泉から兵馬の平へと、まだ朝露に輝く花々を眺めながら小さな湿原を歩く事から今日の山登りが始まりました。 兵馬の平より雪倉岳方面 ...続きを見る |
2006/08/07 20:40 |
雨と風の烏帽子・野口五郎・水晶岳に行って来ました。(7月13日〜15日)
長い不動沢吊橋を渡り、さらに暴れ川の濁沢を渡って、北アルプス3大急登の一つ、ブナ立尾根に取り付きました。 ...続きを見る |
2006/07/17 16:33 |
谷川連峰の蓬峠に行って来ました。
観光客で賑わう、一ノ倉沢の出会いを過ぎ ...続きを見る |
2006/07/08 22:18 |
「カッコーのたまづさ」を戴いた。榛名 烏帽子岳・鬢櫛山
榛名湖畔から霧雨の中、烏帽子への道を登り始めると、珍しいオトシブミが4個ほど落ちていました。 (暗かったので少しぼけた画像になってしまいました) ...続きを見る |
2006/07/03 21:03 |
レンゲツツジ咲く八島湿原と鷲ヶ峰・ゼブラ山
真夏のような真っ白い雲と、青い青い空の下、透き通るように朱色に輝くレンゲツツジの群生を眺めながら。 ...続きを見る |
2006/06/24 22:24 |
ツクモグサ咲く横岳に行って来ました。
梅雨のつかの間の晴れ間。6月17日、夏沢鉱泉から深い針葉樹の道を、大好きな樹脂の香りを聞きながら、オ−レン小屋に向かいました。久し振りの青空が真っ白い積乱雲の間に一層青く引き込まれそうなくらいに広がっていました。夏沢峠からはさすがに3000mに近い山はキツクなり息咳切って硫黄岳山頂に着きました。 ...続きを見る |
2006/06/18 10:31 |
6月の妙高山はまだ雪がイッパイでした。(6月10日)
燕新道から登るつもりでしたが、橋が壊れて通ることが出来ず、 燕登山道から登りました。かなり落差のある称名滝までは、 花々を眺めながらの快適な登りした。 ...続きを見る |
2006/06/11 13:50 |
峰桜・石楠花咲く平標山
来週あたりから梅雨に入りそうな空模様に なってきたようです。その雨を呼んでいるかの ようなカジカガエルの鳴き声が岩魚沢林道に 響き、幼い頃の懐かしい想い出をたどりながら 登山口に着きました。 ...続きを見る |
2006/06/04 22:21 |
夕日岳こんな良い名の山はシロヤシオの咲く山でした。
旧足尾町の細尾峠から登ると 今年始めて聞く春蝉の大合唱 で夏の序曲を知らされました。 ...続きを見る |
2006/06/03 23:48 |
ほのかに甘やかな花のトンネル・・・(榛名二ツ岳)
今日は(5月26日)山々も霧に霞む風景でしたが ほんの一瞬だけ、鮮やかな炎のような 花のトンネルになりました。 ...続きを見る |
2006/05/27 18:51 |
花のスライドショーを見ているような山 (飯士山)
まだ雪の残る杉林は、この冬の豪雪のためか 殆どが青い葉を残して、倒れています。 その倒木をくぐったり、乗り越えたりして、登山道を 行くと、突然 カタクリの花の群落が道をさえぎり 踏まないように注意して登ると、こんどは 鮮やかな瑠璃色をしたキクザキイチゲが咲いて いました。 ...続きを見る |
2006/05/22 18:56 |
鐘の音が眠る山々呼び起こし・・・(群馬県上野村 諏訪山)
落ち葉がイッパイ積もった沢にはサラサラと雪解け水が流れその音を 聞きながら登りました。芽吹いたばかりの林の中をヤシオツツジや ハルリンドウを見ながら登り、尾根に着くとさすがにまだ眠るような 枯葉の積もった道になります。 ...続きを見る |
2006/05/05 21:25 |
袈裟丸山・・・赤い火・青い火・鬼火の灯る峠より
昔 中国から帰国した弘法大師はこの袈裟丸山あたりに 高野山を造ろうと思いました。ある夕刻にこのあたりを 通ったら、青火や赤火の灯る中、小さな子供達が泣きながら 石を積んでいました。「一つ積んでは母のため」二つ 積んでは父のため」青鬼や赤鬼に責められながら 石を積む子供を見て、可哀想に思い、三日三晩ここでお経を あげました。それで子供は助けられたそうです。 今でも子供を亡くした人がここで石を積むと 亡くなった子供に会えるそうです。 その賽の河原から、小丸山を登り前袈裟丸山に着きま... ...続きを見る |
2006/05/05 20:54 |
雪また雪の権現堂山に行って来ました。
旧入広瀬村の戸隠神社から 登り始めましたが。社も鳥居も 半分ほど雪に埋まっていました。 その裏か急登が続き 雪崩が起きそうな亀裂が あちこちに入っている尾根を登り カンジキを履いていても かなり埋まりながら 山頂に着きました。 白一色の山頂からは、神々が住むに ふさわしいくらいの澄んだ青い空気の下 守門岳・浅草岳・中ノ岳・駒ケ岳と 魚沼平野が神々しいほどに 白く白く輝いていました。 ...続きを見る |
2006/03/18 22:19 |
日本アルプスの大展望の山に行って来ました。
2月18日、和田峠に車を置き 冬季閉鎖中のヴィーナス ラインを 歩いて登って来ました。 雪の結晶がキラキラと ダイヤモンド ダストのように 輝いていました。 展望台のあるところからは 熊笹の尾根になり 一気に展望が開けてきます ピーンと張りつめた山頂からは 冷たい空気の先に アルプスや富士・八ヶ岳と 皆 凍えるように輝いていました 寒い寒い道を登って来た人だけに 神様が与えてくれた 最高の褒美でした ...続きを見る |
2006/02/21 19:13 |
山からの便り NO 9 谷川連峰の白毛門より
群馬でも急登の道を登っていると ブナや水楢の新緑のなかから カジカガエルと春蝉の声が ミカラ・ペトリのリコーダーでも 聞いているような大変気持ちの良い 登りでした。 松ノ木沢の頭辺りからは石楠花の 花が満開に咲き、 その奥には谷川連峰の雪渓が広がり 絶景の眺めでした。 ...続きを見る |
2005/06/09 21:08 |
山からの便り NO 8 峰桜咲く平標山
スミレ咲く林道を歩き 久し振りに古木と再会し 雲の湧く山頂に着きました。 山頂で雪の残る谷川連峰を眺め 峰桜咲く尾根を下り 又 峰桜咲く尾根を下り まだ マンサクの花も咲いていて もう既に石楠花の花も咲き始め 又 スミレ咲く道を下りました。 ...続きを見る |
2005/06/03 20:51 |
山からの便り NO 7 (大渚山 長野県小谷村)
青く透き通った空の下 古いブナの木の森には まだたくさんの雪が残っています。 新緑がサヤサヤと風に揺れ 気持ちの良い林道を歩いて 湯峠に着きました。 ここからはエヴェレストでも 登っているのではないかと思うほど 雪の急登が始まります。それでも 僅か1時間ほどで山頂に着いてしまいます。 下からは考えられないほどの 雪原が広がり、その果てには 白馬をはじめ後立山連峰が 青く白く聳えています。 雨飾山・戸隠・日本海とその 大パノラマを楽しみました。 帰りには黄色い鮮や... ...続きを見る |
2005/05/22 21:56 |
山からの便り NO 6 ツツジ咲く岩根山
この山には、今頃になると ツツジの他に桜、モモ・ヤマブキと いろいろな色をした 花々が咲き、 今日のような曇り空の天気でも、 何か華やかに明るい空気に包まれ 少しばかり、憂鬱な気持ちも ここに来るとすっかり晴れやかに なります。あなたも一度来 て見て下さい. 日頃の鬱憤もすっかり晴れる ことでしょう。 ...続きを見る |
2005/04/16 19:20 |
山からの便り NO 5 カタクリの咲く角田山
雪が解けて真っ先に咲く、雪割草とカタクリの花 どの花も可憐で、気強く咲いています。この山 からは日本海の彼方に大きな大きな佐渡島も 眺められ、角田岬の灯台を見下ろしながら、 下山する灯台コースは海無し県の私には 大変明るく広々として楽しいコースでした。 ...続きを見る |
2005/04/16 19:12 |
山からの便り NO 4 良寛さんと雪割草の山 国上山
稚児坂から林の中を登って行くと あちこちに、いろいろな色をした雪割草 の花がさいています。雪割草のほかに 可憐なオウレンやキクザキイチゲの 花も咲き、たくさん降った雪も解けて 花々も待っていた春を謳歌しているようでした。 山頂からは日本海の荒波の奥に 佐渡島も見え、近くに寺泊港も眺められます。 反対側には大河津分水が白く輝き 魚沼平野が春の中に眠るように 霞んでいました。 国上山の中腹には良寛さんが住んでいた 五合庵があります。 良寛さんはこのあたりを拠点に 毎日近... ...続きを見る |
2005/04/07 20:32 |
山からの便り (霧訪山 長野県辰野町)
安曇野の田んぼの上に そして ワサビ田の上に いつも聳えているのが 常念岳です。 ここ霧訪山(きりとうやま)からは 北・南・中央アルプスや 八ヶ岳・美ヶ原と360度の 展望が広がっています。 穂高や槍を圧倒して 真っ白に聳えているのが 常念岳です。そして その右に後ろ立山連峰が 春霞の上に並んでいます。 ...続きを見る |
2005/03/21 21:01 |
山からの便り NO 2 (大菩薩峠より)
人生は、よく旅に例えられます あなたは今までどんな人生を 歩んで来ましたか?そして 幾つの峠を越えて来ましたか? ...続きを見る |
2005/03/08 19:32 |
森の妖精 を見に行って来ました
秩父の両神山の麓の 雪の中に可憐な花 節分草(スプリング エフェメラル)がまだ 寒そうに咲いていました。 そっと両手で覆って やりたいくらいでした。 ...続きを見る |
2005/02/26 21:53 |
赤城山の黒桧山に行って来ました。
樹氷のトンンネルをくぐり山頂に着くと 満開の桜の花のような、真っ白い 樹氷の奥に、武尊や草津方面の 山々が眺められました。 ...続きを見る |
2005/02/25 19:57 |
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